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人妻だって、ただの女。誰にも言えない秘密があるんです。
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ドスケベな嫁が私以外の男と乱れている姿を見てみたくて計画を立てました。
しかも会社の上司と・・・



嫁はHカップで最近、子供を産んだとは思えないほどスタイルがよく、
しかもといやらしい身体をしています。

その日は上司からの注文で白のブラウスに派手な下着&ミニスカ。
嫁は私が出た後に家を出て電車に乗り込んだ。待ち合わせした二駅離れた駅前で周囲を気にしながら
上司のハイエースに乗り込みました。
上司とは事前に会社の屋上立体駐車場と決めていたので私は先周りし、
駐車場の死角になりそうな所でシートを倒し、隠れていたのでした。

5分後に上司の車がきて、私の車の1つずらして一番壁側に駐車した。
嫁は「こんなとこで・・・?大丈夫なの?」と上司にきいたようです。
「休みの日なんか、誰もこないよ」って言葉に安心したようです。

サンバイザーを立て、後部座席をフラットにして準備完了。
「本当に良いんだな?」とメールが来たので「OK」とだけ返しました。

お前のかみさんやらせろ

薄いスモークなので車中は丸見え、まず初めに嫁を目隠し。
そしてブラウスを脱がされ、スカートも。
嫁は下着だけにされたのでした。

脱がしたスカートをハンドルにかける。これが合図。
私は車に近づき車中を覗き込みました。
上司はこちらに向かい、なんともいやらしい笑顔を浮かべたかと思うと
嫁のパンティを脱がしポケットにいれた。

少し窓を開けさせておいたので嫁と上司の会話はまる聞こえ。

「こんなのこと初めてなの。絶対内緒にしてね。」

信じられない言葉を上司告げたのでした。
嫁は、私がそばで見ていること、私のスマホで一部始終を録画されているとも知らずに・・・

計画を淫靡なものするため私は、最近妻との行為をわざと避けてきました。
妻の欲求はピークを超えているようで、キスだけで絶頂に達してしまいそうな様子。

上司はブラをずらし、乳房を揉んだ。まだ断乳をしていない乳首から出る母乳を絞り出していました。
興奮しているのでしょう垂れ流しでした。
上司は嫁の髪を鷲掴みにし肉棒顔に近づけると嫁は進んでフェラ。
嫁のフェラテクは極上なので上司は逝きそうみたいでした。

フェラをやめ上司の方を見上げた嫁の口から出た言葉に私は震え、怒りを感じながらも
私のあそこは硬くはちきれそうになった。

「生で入れてください」

上司は、私の顔見たので私は大きく頷いてしまったのでした。

嫁はバックで突き刺していると
嫁は「中にください」と懇願。
今度は上司は私の顔を見ることもなく
「わかったよ」と嫁に告げさらに激しく嫁を攻め立てます。
絶叫にも似た声を出しながら妻は絶頂を迎えるのと同じく
肉棒を抜くことなく上司は中で果てた。
嫁は上司の中に出された液体を拭こうともせず
上司の肉棒を綺麗にお掃除しています。
再度硬くなった肉棒に自分でまたがり、自分で肉棒を掴みながら自分の秘部に押し込んだ。

私は、車を離れ嫁に電話をしてみました。
嫁は腰を動かしなら私と平然と電話に出ました。
(これも上司の命令だったようですが)

「どうしたの?息が荒いね?」

「電車に間に合わないかもしれないから走ってるの」

私に見られているのも知らず、こんな嘘をつきました。

しどろもどろの会話をしていると上司は嫁を上から下ろさせ
嫁の顔にフィニッシュ。私が電話を終わらせると
嫁はしたなめずりしながら、顔にぶちまけられた液体を指で集め自分の指を舐めたのでした。

後日、嫁には
見ていたことを告げ、
「お前の淫らな姿を見続けたい」と告白したところ
初めは泣きながら怒っていた。そして浮気した自分を責めた。
私は、そんな嫁を愛しく抱きしめながら
「本当なんだ。わかってほしい」
と告げながらベッドに押し倒した。
その夜は今までになかったほど激しい夜になった。

今、私と嫁は、たくさんの人に輪姦してもらい顔や身体中を
ベトベト、ヌルヌルに汚してもらう。
という計画を立てている。
そのメンバーの中に上司もちゃんと入ってますけどね・・・。



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