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人妻だって、ただの女。誰にも言えない秘密があるんです。
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それは、今とは違い

町中に監視カメラが多くない時の話。

ブログで知り合った彼女とデートをした。

もちろんエッチなデート。

彼女には、メールで約束したことがあった。

今度のデートはノーパン、ノーブラ。そんな約束。

喉が渇いたので、喫茶店に入り

なるべく死角な場所を選んで座った。

「約束、ちゃんと守ってる?」

彼女は恥ずかしそうに「うん」と言って頷いた。

「なら、見せてごらん」

「えっ、ここで?」

彼女は、あたりを見回し確認しながら

シャツのボタンを外してちらっと。

「よく、見えなかったなぁ〜〜」と悪戯げに言うと。

「嘘つき」と言って、にこやかに今度はシャツをしっかり開いて見せた。

露出


「下は?」と尋ねると?

「ここじゃ、ダメだよー」

でも、そんな言葉を許すわけなく

「ほら、M字開脚」

彼女は、もじもじしながら

私の言葉に従った。

彼女の股間は汗なのか愛液なのかは、

わからなかったが湿っていることはわかった。

「もう、エロぃんだから・・・」

お店を出て、今日はスペシャルな場所へ彼女の手を引いて歩いた。

空きが多いビジネスビル。

適当にエレベータを降りた。

男子トイレへ彼女を引きずり込む。

彼女を膝まつかせ、私はズボンを下ろし髪をつかみ、

彼女の喉の奥まで、押し込んんだ。

よだれを垂らしながら、苦しそうに・・・

でも話そうとはしない。

「入れてください」

スカートをめくり上げ後ろから突き上げる。

口を手で押さえて必死に声を我慢する。

そんな時、ドアを置ける音がした・・・

「・・・・」

小水の音が。。。(笑)

今度は、笑うのをこらえるのが大変だった・・・

出て行くドアの音を境に

バックからの攻撃を再開。

今度は便器にすわり彼女が上に

ハンカチを取り出し咥え声を我慢。

でも彼女の腰は我慢することなく

いやらしく動いていた。

最後は、ひざまづき口の中へ。

残すことなく飲み干した。




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