real one
≫ 20080625
強制オナニー
「明日は、洗濯と部屋の掃除しとくね」
仕事が休みの美月は、そう僕に告げた。
「いつも、ありがとう。そうか、ここで一人か・・・」( ̄ー ̄)ニヤリ
「なに?なにを、ニヤついているの??なんか企んでる???」
そう・・・企んでしまいました( ̄ー ̄)ニヤリ
「電マでオナニーして写メで報告しておいで」
じつは、美月・・・オナニー未体験なのです。
ひととおり掃除等が終わり・・・
「あ〜暇になった〜〜」
「あっ、そうなの?ありがとう、お疲れ様。それじゃぁ、昨日の命令実行しなさい!」
「え〜〜〜〜ほんまに?すんのぉ〜〜〜??」
「あたりまえやん!!」
「裸で・・・?」
「もちろん!」
受話器から聞こえる美月の声は不安そう・・・
でも、おかまいなしに催促を(笑)
不安から・・・興奮に変わるには、そんなに時間はかかりませんでした。
お客さんと笑顔で会話している僕の耳元では、
ヘッドホンマイクから聞こえる電マの音と美月のうめき声
仕事中の僕ですが・・・血圧が上がりそうで・・・(笑)
「いっていい・・・?」そんな美月の声。
どんどん激しくなる吐息
そして・・・
なにも、聞こえなくなった。
数秒の静寂
「ふぅ・・・」深い深呼吸が耳元に入ってきた。
「恥ずかしいよう・・・それに、やっぱり二人がいいよ・・・
今夜、絶対してね・・・。おねがい・・・座って、向き合って、抱きしめられながら・・・」
対面座位って体位ですね( ̄ー ̄)ニヤリ
そして、夜・・・
もちろん、何度も絶頂に連れていってやりましたよ。
最後は、「美月の口にだして欲しいの。飲みたいんです。」
僕が、いったあとも唇を離さない美月
最後の一滴まで吸い尽くすように。
仕事が休みの美月は、そう僕に告げた。
「いつも、ありがとう。そうか、ここで一人か・・・」( ̄ー ̄)ニヤリ
「なに?なにを、ニヤついているの??なんか企んでる???」
そう・・・企んでしまいました( ̄ー ̄)ニヤリ
「電マでオナニーして写メで報告しておいで」
じつは、美月・・・オナニー未体験なのです。
ひととおり掃除等が終わり・・・
「あ〜暇になった〜〜」
「あっ、そうなの?ありがとう、お疲れ様。それじゃぁ、昨日の命令実行しなさい!」
「え〜〜〜〜ほんまに?すんのぉ〜〜〜??」
「あたりまえやん!!」
「裸で・・・?」
「もちろん!」
受話器から聞こえる美月の声は不安そう・・・
でも、おかまいなしに催促を(笑)
不安から・・・興奮に変わるには、そんなに時間はかかりませんでした。
お客さんと笑顔で会話している僕の耳元では、
ヘッドホンマイクから聞こえる電マの音と美月のうめき声
仕事中の僕ですが・・・血圧が上がりそうで・・・(笑)
「いっていい・・・?」そんな美月の声。
どんどん激しくなる吐息
そして・・・
なにも、聞こえなくなった。
数秒の静寂
「ふぅ・・・」深い深呼吸が耳元に入ってきた。
「恥ずかしいよう・・・それに、やっぱり二人がいいよ・・・
今夜、絶対してね・・・。おねがい・・・座って、向き合って、抱きしめられながら・・・」
対面座位って体位ですね( ̄ー ̄)ニヤリ
そして、夜・・・
もちろん、何度も絶頂に連れていってやりましたよ。
最後は、「美月の口にだして欲しいの。飲みたいんです。」
僕が、いったあとも唇を離さない美月
最後の一滴まで吸い尽くすように。




