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人妻だって、ただの女。誰にも言えない秘密があるんです。
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隣の奥さんを寝とった僕
僕の住んでるマンションのお隣の人妻さんとの話。
名前は由美さん
僕は今年就職して一人暮らしを始めました。
由美さんは旦那さんと2人暮らしで子供はいない。
引っ越しの挨拶に行ってから旦那さんとも奥さんとも仲良くしていただいています。
時には、食事をご馳走になったり良くしていただいています。

ある日僕は、どーしても肉じゃがが食べたくなった。
レシピサイトを見れば、なんとかなるだろう。と思ったのですが
我が家には、みりんというものがなかった。
買いに行こうかと思ったのですが、今度いつ使うのか?って考えたら・・・
そんな時、ふと由美さんの顔が浮かんだ。

由美さんの部屋のチャイムを鳴らし
「すいません、みりん貸してもらえます?」
「どうしたの?」
「肉じゃがが食べたくなって作ろうと思ったら、みりんがなかったもので」
「肉じゃが?なんなら作ってあげようか?」
悪いと思ったのですが、
「いいんですか?ありがとうございます。」
「いいよ。どうせ、暇だったし」ってニコっと笑顔。
その笑顔にドキっとしてしまいました

「意外と片付いてるんだ」クスクス笑いながらキッチンに立つ由美さん。
ぼーっとエプロン姿の背中を見ていた。
「ごめーん。悪いけどエプロンの紐、結び直してくる?」
「はーい」そう返事して後ろに立った。
石鹸の匂いが鼻をくすぐる・・・
思わず後ろから抱きしめてしまった。

「ダメだよ。。。xxx」

途中で由美さんの言葉をキスでさえぎった。
由美さんの力が抜けていくのがわかった。
「どーしても我慢できないんです。由美さん」
そしてもう一度キスをした。
僕の口の中に由美さんの舌が滑り込んできた。
これがOKの返事ってことだろう。

「肉じゃが、できたのかな?」
なぜか冷静に、そんなことを思ったけど
そんことより、この好機を逃すわけにはいかない!
舌を絡めあいながらソファベッドに移動した。

エプロンを外してブラウスのボタンを外す。
可愛いブラが見えた。
隙間から手が入る・・・小さいのは知っていたが。予想以上に小さい。
ブラをはずす。小さいけど美乳。
子供がいないからなのかな?
見とれていると「いやだ、そんなに見ないで」
顔が赤くなった由美さんにもう一度キスをして、
そのまま首筋に唇をずらした。



ピクって肩が動いた。
漏れる吐息
唇は小さな乳房。
「由美さん綺麗です。」
そんな言葉に「バカ」って怒られた。でも由美さんの指が僕の股間に
「大きくなってるよ」
おたがい服を脱がせあいっこ。
由美さんの身体のぬくもりを感じた。

「内緒だよ。二人だけの秘密」
そう言った由美さんは僕の上に跨り69の体制になり口に含んだ。
僕の見の前には、由美さんの湿って口を開いたアソコ。
人差し指で湿ったものに触ってみると糸を引いいた・・・
今にも僕の顔に滴ってきそうなほど溢れる愛液。
僕も負けずに由美さんのアソコに舌を這わせた。

「由美・・・さん・・・そんなにされると我慢できないんですけど」
「いいよ、我慢しなくて。逝きたくなったら逝っていいよ」
激しく動かす由美さん
僕は、我慢の限界で・・・
由美さんのアソコに顔に埋めながらお尻を抱きしめ
由美さんの口の中にぶちまけた。

由美さんは、こっちを向きながら
ニコってしながら飲んだ。
「いっぱい出たね。喉詰まるかと思ったよ」
そんな言葉に二人して笑った。

いま逝ったばかりなのに収まることをしらいない下半身。
それを見た由美子さんは
「もう元気なんだから」と言って僕を押し倒した。
「我慢しなくていいんだらね」といって
自分で僕のものをつかんでアソコに押し込んだ。
まるで僕をおもちゃのように腰を動かす由美さん。
「気持ちいいよう!気持ちいいよう」そう言いながら激しく。
僕も負けずに下から腰を持ち上げた。
部屋に響くいやらしい音。
なんて表現すればいいんだろ・・・
ビチャ、グチャ、パンパン
そんな音かな?

「ダメ!壊れちゃうよー!そんなに突き上げないで!」
鳴き声なのか、うめき声なのか
そして急に静かになり由美さんは身体から力が抜けて
僕の上に崩れ落ちた。

「逝った?」
そんな問いに恥ずかしそうに、
「うん。でも、今度は後ろから欲しいな」
四つん這いにして後ろから
時々、お尻をホジホジするといやらしい声。
「そこは・・・ダメ」そう聞くと
もっとしたくなるんですよね
でも、こっちもそろそろ出したくなってきたので
「逝っていい?」って聞くと
「我慢しなくていい。って言ったでしょ」
「どこに出して欲しい」
「そのまま・・・全部ちょうだい」
そんな言葉に興奮してしまって
ペースを早める僕
「すごい、また逝っちゃう。ダメ〜〜逝ったはずなのに・・・また。。。」
「来て!いっぱいちょうだい。もっと、もっと」
そのまま腰を思い切り使い続けて
逝っても話さない由美さん
締まり続けて離してくれない。
やっとのおもいであそこから抜くと
タラーッと由美さんの太ももにつたわる液体。
由美さんのあそこは白く泡立っていた。

そのあと腕枕で一息ついていると
「また、肉じゃが作って欲しい?」
って聞くから、「今度は違うものも食べたいなぁ」って答えました。
今でも由美さんの作るものは美味しくいただいていますが、
旦那さんの顔をまともに見れなくなった僕です。



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ドスケベな嫁が私以外の男と乱れている姿を見てみたくて計画を立てました。
しかも会社の上司と・・・



嫁はHカップで最近、子供を産んだとは思えないほどスタイルがよく、
しかもといやらしい身体をしています。

その日は上司からの注文で白のブラウスに派手な下着&ミニスカ。
嫁は私が出た後に家を出て電車に乗り込んだ。待ち合わせした二駅離れた駅前で周囲を気にしながら
上司のハイエースに乗り込みました。
上司とは事前に会社の屋上立体駐車場と決めていたので私は先周りし、
駐車場の死角になりそうな所でシートを倒し、隠れていたのでした。

5分後に上司の車がきて、私の車の1つずらして一番壁側に駐車した。
嫁は「こんなとこで・・・?大丈夫なの?」と上司にきいたようです。
「休みの日なんか、誰もこないよ」って言葉に安心したようです。

サンバイザーを立て、後部座席をフラットにして準備完了。
「本当に良いんだな?」とメールが来たので「OK」とだけ返しました。

お前のかみさんやらせろ

薄いスモークなので車中は丸見え、まず初めに嫁を目隠し。
そしてブラウスを脱がされ、スカートも。
嫁は下着だけにされたのでした。

脱がしたスカートをハンドルにかける。これが合図。
私は車に近づき車中を覗き込みました。
上司はこちらに向かい、なんともいやらしい笑顔を浮かべたかと思うと
嫁のパンティを脱がしポケットにいれた。

少し窓を開けさせておいたので嫁と上司の会話はまる聞こえ。

「こんなのこと初めてなの。絶対内緒にしてね。」

信じられない言葉を上司告げたのでした。
嫁は、私がそばで見ていること、私のスマホで一部始終を録画されているとも知らずに・・・

計画を淫靡なものするため私は、最近妻との行為をわざと避けてきました。
妻の欲求はピークを超えているようで、キスだけで絶頂に達してしまいそうな様子。

上司はブラをずらし、乳房を揉んだ。まだ断乳をしていない乳首から出る母乳を絞り出していました。
興奮しているのでしょう垂れ流しでした。
上司は嫁の髪を鷲掴みにし肉棒顔に近づけると嫁は進んでフェラ。
嫁のフェラテクは極上なので上司は逝きそうみたいでした。

フェラをやめ上司の方を見上げた嫁の口から出た言葉に私は震え、怒りを感じながらも
私のあそこは硬くはちきれそうになった。

「生で入れてください」

上司は、私の顔見たので私は大きく頷いてしまったのでした。

嫁はバックで突き刺していると
嫁は「中にください」と懇願。
今度は上司は私の顔を見ることもなく
「わかったよ」と嫁に告げさらに激しく嫁を攻め立てます。
絶叫にも似た声を出しながら妻は絶頂を迎えるのと同じく
肉棒を抜くことなく上司は中で果てた。
嫁は上司の中に出された液体を拭こうともせず
上司の肉棒を綺麗にお掃除しています。
再度硬くなった肉棒に自分でまたがり、自分で肉棒を掴みながら自分の秘部に押し込んだ。

私は、車を離れ嫁に電話をしてみました。
嫁は腰を動かしなら私と平然と電話に出ました。
(これも上司の命令だったようですが)

「どうしたの?息が荒いね?」

「電車に間に合わないかもしれないから走ってるの」

私に見られているのも知らず、こんな嘘をつきました。

しどろもどろの会話をしていると上司は嫁を上から下ろさせ
嫁の顔にフィニッシュ。私が電話を終わらせると
嫁はしたなめずりしながら、顔にぶちまけられた液体を指で集め自分の指を舐めたのでした。

後日、嫁には
見ていたことを告げ、
「お前の淫らな姿を見続けたい」と告白したところ
初めは泣きながら怒っていた。そして浮気した自分を責めた。
私は、そんな嫁を愛しく抱きしめながら
「本当なんだ。わかってほしい」
と告げながらベッドに押し倒した。
その夜は今までになかったほど激しい夜になった。

今、私と嫁は、たくさんの人に輪姦してもらい顔や身体中を
ベトベト、ヌルヌルに汚してもらう。
という計画を立てている。
そのメンバーの中に上司もちゃんと入ってますけどね・・・。



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