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出会い系
人妻 秘密 体験エロトーク
人妻だって、ただの女。誰にも言えない秘密があるんです。
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妻にとって初めての男性は私、
他人の肉棒は知らないという話です。


大好きな妻、愛おしい妻だからこそ他人の肉棒で
ぐちゃぐちゃになっている姿が見てみたい。
そんな思いでの参加です。

もちろん、妻の同意は得られません。
変態呼ばわりです。
長い時間をかけて説得しました。
覿面だったのは、複数もののビデオでしょうか。
大人数が一人の女性を嬲るものです。
次から次へと挿入される肉棒を見て、気持ち悪いと思う
人もいれば、次から次への快楽と感じる人もいるでしょう。
初めは妻も前者でした。ですが、夜毎の営みの際
そのビデオを観賞しながら説得を続け何とか承諾。
その上でのやっとの参加です。

条件は、他人のを鑑賞するだけ、見られることはあっても
決して触らせないというのが約束でした。
私も、願望はあっても踏ん切りはつきません。
最初は見られる、見るだけでもいいと思い条件に同意しました。

オープンな環境の個室に入り、まずはドリンク。
すでに、部屋には艶っぽい声があふれています。
お隣さんもすでに始めておられ、目のやり場に困るほど。

そんな中、妻の確認をと思い股間に手をやると
すでに湿っぽく、パンツの横から指を入れてみると
付近はすでにねっとりという状況。
少々うれしくなり、まずはしゃぶらせました。
この日のために、短めのワンピースを着させたのも
ムラムラさせていい感じでした。
そのままパンツをずらし、秘部に指を這わせ
片方の手で顔、胸をなでます。
妻も、お隣さんをちらちらと見ながら今までと
違う興奮を感じている様子です。
ワンピースをたくしあげ、キャミソールにパンツ
という状況のまま、パンツをずらし、騎上位で挿入。
摩擦感がないほど濡れており、顔は恥ずかしいながらも
こらえるような表情で、一層そそります。
そのままゆっくりと楽しんだ後、正常位で妻の
おなかの上へ出しました。
とても興奮しました。



しばらく休憩し、シャワールームへ。
ここは男女別なのでぐったりしている妻を残して先に浴びに行きました。

シャワーから戻ってくると、妻はまだ戻っていない様子。
もとより長風呂なので気にもしませんでした。
ですが、20分を過ぎても戻ってきません。
さすがに不安になり、店員へ確認しに行こうとした矢先に
上気した顔で戻ってきました。
あせったのもあったので、妻に文句。仕方ないですね。

周りの環境もあってかまたもイチャイチャしだしました。
妻の秘部に手をやると、すでに濡れています。
すごい環境だと感心しつつ二回戦へ。
今度はグッズを借り、自分は目隠しをされた状態で
ソファーに座りでしゃぶらせました。
本当にすごい世界で、とても興奮します。
妻もそうなのか、フェラをしているだけなのに悩ましい声を出す始末。
頭を前後に動かす激しいフェラでした。
口に出してくれと妻に懇願され、再度放出。
ものすごい量が妻の口を満たします。
こんなことは初めてでした。
収縮が収まり目隠しを外し、次は妻へ目隠しして攻守交替。
ふとゴミ箱に目をやると、あれ?
なんだこのゴム?
私は使っていません。
ましてや個室、新たなカップルが入る際はゴミ箱は空のはずなのに
ティッシュと一緒にゴムが捨てられています。

妻に聞いてみても知らぬ存ぜぬ。
頭が「?」になりながらも
攻守交替し、結局計3回放出して帰ってまいりました。

妻からはまた行ってもよいといわれております。
ですが、不安です。
もしかすると、先にシャワーに行った直後に他の誰かに?
あの目隠しフェラのとき、バックから他の誰かに?
三回戦目は秘部の口が緩かったような気もしなくもありません。
いまだ謎のままです



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眠れぬ夜は
先日の夜、疲れてて妻より先に寝室に行き寝る事にしました。

どれぐらい時間が過ぎたか分かりませんが、股間の辺りが何やらモゾモゾ。

うっすら目を開けると妻が自分のパンツを下げて自分の息子を握りながらシコシコ。

寝たふりをしながら目を閉じてるとシコシコしながら先の辺りを舐めはじめました。

最近妻とセックスをあえてせずに放置してたので妻の欲求が溜まってきてたみたいです。

しかし寝たふりをしてても妻のフェラにたまらず息子はビンビンになってきました。

奥までくわえてゆっくりした動きに自分はたまらず少し喘ぎ声が「うっ」と出ました。

妻は自分が起きてる事に気付き「パパ起きてる?」と聞いてきたので

自分は妻に「黙ってるそのまま続けて」と言うと、妻は頷きまたフェラを。

そして息子をシコシコしながら次は自分の乳首を舐めはじめました。

妻に「ずうっと放置してたからエッチしたくなったの?」と聞くと妻は頷き

「凄くエッチしたくなってオチンチン舐めたくなったの」と。

その後69で舐め合って妻は自分の上に跨り自分でチ○ポを挿入。

熱くなって濡れてる妻のオ○コはめっちゃ気持ちいい。

自分で腰を振りながら喘いでる妻の表情は凄く色っぽい。

下から乳を揉みながら自分も腰を突きあげてあげると「もっと奥まで突いて」って激しく腰を振る。

そしてそのまま妻は絶頂を迎えた。



チ○ポが刺さったままで自分の体の上にもたれてた妻に

「跨ったままで足を拡げて見せて」って伝えるとゆっくり上体を起こし足を拡げはじめました。

そして枕元に置いてあるポーチの中からローターを取り出し、

妻のクリ辺りから徐々にクリに当てると妻は「ダメダメ またいっちゃう」って言いながらも絶頂。

少しして体制を変え、次は正常位で息子を挿入すると妻は

「奥までいっぱい突いて」って色っぽい表情。

乳を揉みながら奥まで突いて自分もたまらず射精の瞬間に「もう出るよ」

妻は「そのまま中に出して」って言うので妻のオ○コの奥に射精。

息子を抜くとゆっくりと自分の発射した白い物がドロドロと出てきました。

足を拡げてオ○コ全開で白い物が流れ出てくるのは凄くいやらしい。

そんな妻を見てたらまた息子が元気になってきたので、妻の足を拡げてゆっくり挿入。

ローターをクリに当てながら突いてあげたらあっという間に妻はいってしまいました。

自分もその後2回目の射精で終了。

妻に「そんなにエッチしたかったの?ローターもバイブもあるのに」って聞くと妻は

「バイブは気持ちいいけど、やっぱり生のオチンチンの方が気持ちいい」って。

そんな妻と今日は夜のドライブに行く予定です。

子供達が久しぶりに妻のお父さんと一緒に一泊二日の旅行に出掛けるので、

のんびり六甲山展望台にでも出掛けて、

帰りは車内でイチャついたりカーセックスか?

青姦でもしたいですね。




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隣の奥さんを寝とった僕
僕の住んでるマンションのお隣の人妻さんとの話。
名前は由美さん
僕は今年就職して一人暮らしを始めました。
由美さんは旦那さんと2人暮らしで子供はいない。
引っ越しの挨拶に行ってから旦那さんとも奥さんとも仲良くしていただいています。
時には、食事をご馳走になったり良くしていただいています。

ある日僕は、どーしても肉じゃがが食べたくなった。
レシピサイトを見れば、なんとかなるだろう。と思ったのですが
我が家には、みりんというものがなかった。
買いに行こうかと思ったのですが、今度いつ使うのか?って考えたら・・・
そんな時、ふと由美さんの顔が浮かんだ。

由美さんの部屋のチャイムを鳴らし
「すいません、みりん貸してもらえます?」
「どうしたの?」
「肉じゃがが食べたくなって作ろうと思ったら、みりんがなかったもので」
「肉じゃが?なんなら作ってあげようか?」
悪いと思ったのですが、
「いいんですか?ありがとうございます。」
「いいよ。どうせ、暇だったし」ってニコっと笑顔。
その笑顔にドキっとしてしまいました

「意外と片付いてるんだ」クスクス笑いながらキッチンに立つ由美さん。
ぼーっとエプロン姿の背中を見ていた。
「ごめーん。悪いけどエプロンの紐、結び直してくる?」
「はーい」そう返事して後ろに立った。
石鹸の匂いが鼻をくすぐる・・・
思わず後ろから抱きしめてしまった。

「ダメだよ。。。xxx」

途中で由美さんの言葉をキスでさえぎった。
由美さんの力が抜けていくのがわかった。
「どーしても我慢できないんです。由美さん」
そしてもう一度キスをした。
僕の口の中に由美さんの舌が滑り込んできた。
これがOKの返事ってことだろう。

「肉じゃが、できたのかな?」
なぜか冷静に、そんなことを思ったけど
そんことより、この好機を逃すわけにはいかない!
舌を絡めあいながらソファベッドに移動した。

エプロンを外してブラウスのボタンを外す。
可愛いブラが見えた。
隙間から手が入る・・・小さいのは知っていたが。予想以上に小さい。
ブラをはずす。小さいけど美乳。
子供がいないからなのかな?
見とれていると「いやだ、そんなに見ないで」
顔が赤くなった由美さんにもう一度キスをして、
そのまま首筋に唇をずらした。



ピクって肩が動いた。
漏れる吐息
唇は小さな乳房。
「由美さん綺麗です。」
そんな言葉に「バカ」って怒られた。でも由美さんの指が僕の股間に
「大きくなってるよ」
おたがい服を脱がせあいっこ。
由美さんの身体のぬくもりを感じた。

「内緒だよ。二人だけの秘密」
そう言った由美さんは僕の上に跨り69の体制になり口に含んだ。
僕の見の前には、由美さんの湿って口を開いたアソコ。
人差し指で湿ったものに触ってみると糸を引いいた・・・
今にも僕の顔に滴ってきそうなほど溢れる愛液。
僕も負けずに由美さんのアソコに舌を這わせた。

「由美・・・さん・・・そんなにされると我慢できないんですけど」
「いいよ、我慢しなくて。逝きたくなったら逝っていいよ」
激しく動かす由美さん
僕は、我慢の限界で・・・
由美さんのアソコに顔に埋めながらお尻を抱きしめ
由美さんの口の中にぶちまけた。

由美さんは、こっちを向きながら
ニコってしながら飲んだ。
「いっぱい出たね。喉詰まるかと思ったよ」
そんな言葉に二人して笑った。

いま逝ったばかりなのに収まることをしらいない下半身。
それを見た由美子さんは
「もう元気なんだから」と言って僕を押し倒した。
「我慢しなくていいんだらね」といって
自分で僕のものをつかんでアソコに押し込んだ。
まるで僕をおもちゃのように腰を動かす由美さん。
「気持ちいいよう!気持ちいいよう」そう言いながら激しく。
僕も負けずに下から腰を持ち上げた。
部屋に響くいやらしい音。
なんて表現すればいいんだろ・・・
ビチャ、グチャ、パンパン
そんな音かな?

「ダメ!壊れちゃうよー!そんなに突き上げないで!」
鳴き声なのか、うめき声なのか
そして急に静かになり由美さんは身体から力が抜けて
僕の上に崩れ落ちた。

「逝った?」
そんな問いに恥ずかしそうに、
「うん。でも、今度は後ろから欲しいな」
四つん這いにして後ろから
時々、お尻をホジホジするといやらしい声。
「そこは・・・ダメ」そう聞くと
もっとしたくなるんですよね
でも、こっちもそろそろ出したくなってきたので
「逝っていい?」って聞くと
「我慢しなくていい。って言ったでしょ」
「どこに出して欲しい」
「そのまま・・・全部ちょうだい」
そんな言葉に興奮してしまって
ペースを早める僕
「すごい、また逝っちゃう。ダメ〜〜逝ったはずなのに・・・また。。。」
「来て!いっぱいちょうだい。もっと、もっと」
そのまま腰を思い切り使い続けて
逝っても話さない由美さん
締まり続けて離してくれない。
やっとのおもいであそこから抜くと
タラーッと由美さんの太ももにつたわる液体。
由美さんのあそこは白く泡立っていた。

そのあと腕枕で一息ついていると
「また、肉じゃが作って欲しい?」
って聞くから、「今度は違うものも食べたいなぁ」って答えました。
今でも由美さんの作るものは美味しくいただいていますが、
旦那さんの顔をまともに見れなくなった僕です。



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平日のデパートのトイレ
平日昼下がり駅の出口で人妻律子 39歳と待ち合わせ。
車でデパートへ向かった。
あらかじめ下見しておいた屋上の駐車場に車を止め、律子を抱きしめキスをした。
恥ずかしがったが、拒むことはなかった。

キスをしたまま律子の手を股間に導き握らせた。
「ダメ・・・こんなところじゃ」
そんな言葉を無視ししてファスナーを降ろした。
恥ずかしそうに目をつむった・・・
「咥えろ」
命令口調に、スイッチが入ったのか
「はい」とだけ答えて喉の奥まで咥えこんだ。
卑猥な音が車内に響く。

車外に目を向けると
警備員がこちらに歩いてくる

「ほら、人が来たよ。律子が恥ずかしいことしてるとこ
見てもらおうか」

咥えたまま首を振る。
頭を掴み、激しくフェラするように命令した。
そのまま口の中に出してやった。



車を出てエレベーターに乗り込む。
今日会うときの約束があった
下着は、つけてこないこと。
「約束、守ってきた?ここで見せてよ」
イヤイヤして首を振っていたが
「どこで、扉が開くかわからいぞ。なんなら素っ裸にしてやろうか?」
そんな言葉を聞いて、あわてて私に「確認してください」と言ってワンピースをめくって見せた。

平日で人気の少ないデパートを少しぶらぶら。
「どう、風通し良い?」と聞いたら「スースーして気持ち良い」と答えた。

律子の手を握りトイレの方へ
「え?どこへ行くの?」
「トイレでするぞ。」
「さっき、したでしょ?」
「もう、大丈夫さ」といって股間を握らせた。
「本当だ・・・でもトイレは・・・」
なんて言葉を聞くわけない!
そのまま多目的トイレに引っ張り込んだ。
「素っ裸になれ」
律子は観念するようにきていた服を脱ぎ捨てた。

律子の股間に手をやると大洪水。
「もう、こんなに・・・いやらしい女だな」
「だって・・・」
洗面台の前で鏡に映ったいやらしい顔を見ながら
バックから入れてやった。
「すけべな顔だ。。。」
「いや・・・ほんと、いやらしい顔してる・・・」

「あっ」
律子の口から大きな喘ぎ声が漏れた。
「もっと、声出していいんだよ。誰か見に来てくれるから」
そういうと律子のあそこから、もっと溢れ出し
外から聞こえてるんじゃないかってぐらい
出し入れする音が響いた。

「あっ・・・」
彼女はトイレで逝ってしまった。
最後は、さっきと同じように口で
違うことは顔を押さえつけて
私が腰を使ったこと。
苦しそうにしていたがやめることなく喉の奥に流し込んだ。

入る時もスリルあるが、出るときはもっとスリル。
なんとかトイレを抜け出し車に戻った。

「また、したい?」
質問すると
「うん。ドキドキしたけど興奮してしまった」

まだまだ露出調教は続きそうだ。



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