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人妻 動画 ブログ
人妻だって、ただの女。誰にも言えない秘密があるんです。
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私35歳。結婚してもう13年になります。子供はありません。夫婦仲はすごくいいんです。
とてもやさしい主人ですが、ただ最近一つだけ無理なことを言われ、やむなく先日それを実行したんです。
その内容というのは・・ある晴れた日の平日(人が少ないという思い出)二人で500m程の山に日光浴に出かけました。
自宅からは車で1時間半程のところでした。気軽に登れる山ということでおにぎりとカメラだけを持って。
でも本来の目的というのは主人の希望で私に野外露出をしているのを傍観したいというのが主旨でした。

自分でいうのもおかしいのですが学生時代より現在もずーとバレーボールをしています。
主人に言わせればプロポーションというのか、
私の身体は肉感的で性欲をそそる身体付だというんです。

ちなみに身長167cm、バスト87cm、ウエスト62cm、ヒップ92cmやや色黒の肌です。
男性経験は主人と結婚するまで3人と経験がありました。
当日はその時に主人から指示があったのですが、
先ず上半身裸で下半身は短パンで山道(登山道に近い)を歩くというんです。
その時は主人は一緒ではなく遠く離れて歩きました。
脱ぐ時は自然に溶け合うようなすがすがしい気持ちで次第にそのよさを感じたほどでした。

誰かに出食わさないようにと祈る反面どんな人に出会えるか胸わくわくでもありました。
しばらく歩くと向こうから中年の男女が歩いてくるのが目に止まりました。
主人との約束で出会った人に充分身体を見せるために必ず立ち止まって話しをしなさいとの約束でした。
もう向こうの人も私が上半身裸でいることを見とめていました。

すれ違いざま私のほうから声をかけました。年の頃60歳前後の男女でした。
男の人はじろじろと私の顔と胸を交互に見ています。痛いほどその視線を感じます。
立ち去った後主人が追いかけてきて先ず第一段階はクリアーしたとの事で
第二段階は全裸になり木立で立ちバックでセックスをすることでした。



主人も全裸になりました。もう主人のペニスは既に戦闘準備OKでした。
いつものとおり主人の好きなフェラをして立ち木に向かいお尻を大きく出し主人を迎えます。
いつもになく早くイってしまいました。其の後私は主人に向かって座りお○っこしました。
恥かしかったけどすごく気持ちよくお○っこできました。
主人も私に向かって勢いよく・・・。
面と向かって男性のお○っこを見たのも初めてでした。
その後三人連れの女性と出くわしました。
もうこの快感は口では言い表せません。

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肉奴隷おばさん



この前、とある素人画像投稿サイトを見てたら、近所で野外露出をしている画像があった。特徴のある幼稚園の門扉や公園の向こうに見える店の看板など間違いない。モデルは40代とあり、少しぽっちゃりしたショートヘアーの女性だ。野外露出の他にもSMチックな画像が何枚か投稿されている。
どこかで見たことがある女性だ、誰だっけ……と家の近所で会う女性を思い出していると、いつも買い物をするスーパでレジ打ちしてるパートのオバサンだと気付いた。会計の時、一言二言話したことがあるが愛想のいいオバサンだ。
へぇ、あのオバサン、こんな裏の顔があるんだと興奮してきた。そして、仲良くなって俺も楽しみたいと思った。

パート中に話しかけるのは少しリスキーだ。そこでパートの帰りに一人になった時に声をかけることにした。店頭のパート募集を見ると、16時がシフトが変わる時間のようで、確かにあのオバサンも16時前にいることが多い。

何日か夕方にスーパーに行ったら、あのオバサンがレジ打ちしてた。ビールやツマミを買って、オバサンのレジの列に並ぶ。会計の時、名札もチェック。へぇ、河田さんというのか……と思いながら、スーパーの近くで待ち伏せ。
30分ぐらい経って、ようやく河田さんが出てきた。ブラウスにスカートと地味な服だが、それも普通のオバサンぽくてそそられる。
自然な感じで、河田さんに近づき、偶然を装い声をかけた。

「あれ、お仕事終わりですか?」
河田さんは俺のことがわからなかったようだが、手に提げたスーパーの袋を見て、思い出してくれたようだ。
「あ、よく買い物に来る……」
「そうです、そうです。で、ちょっとお話しがあるんですが、いいですか?」
「何ですか……少しぐらいなら」
不審そうな顔で答える。
「じつはネットでこういうのを見つけて」
あらかじめスマホにブックマークしておいたサイトを開き、河田さんに見せる。目を見開き、息を飲む河田さん。
「どうして、この写真を持ってんですか……すぐに消してください」
「いや、俺じゃ消せないんですよ」
「じゃ、どうすれば消せるんですか」
これはネットのサイトで、投稿サイトの管理人じゃないと消せないとか、いろいろ説明するがパニックになってて理解できないようだ。

「立ち話もなんだし、落ち着いて説明させてください」
「わかりました。じゃ、私の家に来てください」
え、家? 誰かいるんじゃないのと思いつつ、数分歩くと河田さんが住むワンルームマンションに着いた。
「あれ、お一人なんですか?」
「ええ、1年前に離婚して……」
子供の親権は旦那にあり、河田さんは振り込んでもらう生活費で暮らしつつ、パートをしているとのこと。部屋を見渡すと、サイトの写真で見たソファーなどかある。ここでプレイしてたのか……。

「それで、さっきの写真ですが、どうやったら消せるんですか?」
「サイトに投稿した人かサイトの管理人だと消せます。投稿した人は誰なんですか?」
「半年前に知り合った人で……誰にも見せないからって言われて撮られたんです」
半泣きになりながら説明してくれた。
「その人にお願いしてもダメそうですね。じゃサイトの管理人に連絡して削除依頼を出しましょう」
「え、知り合いなんですか?」
「いやいや、メールフォームから連絡して」
河田さんはよくわかっていなかったが、とにかく俺が削除依頼を出すことになった。
「削除には少し時間かかると思いますが」
「いえいえ、ありがとうございました。もう、あの人とは別れます」
「その方がいいですよ」
「落ち着いたらお腹空いちゃいました。何か食べます? えーと……何てお呼びすれば」
「あ、高橋です。学生です」
「私は河田です。で、高橋さん、何か食べます? 簡単な物しか出来ないですけど」
初対面(でもないけど)の男を家に上げて、さらに食事まで出すなんて、やはりどこか緩いオバサンだ。
「いえ、お腹空いてないんで。あ、でも飲んでいいですか?」
「あ、いいですよ。私も飲みます」
さっき買ったビールを開け、河田さんは冷蔵庫から缶チューハイを何本か出してきた。1時間ほど経つ頃、二人とも赤い顔で上機嫌に冗談を言い合うほどになっていた。

トイレを借りて部屋に戻り、河田さんの横に座り直す。
「あら、どうしたんですか?」
河田さんの目を見て、そのままキスしてみた。最初は驚いたようだか、すぐに河田さんからキスを求めてきた。
そのまま床に押し倒し、再びキス。河田さんは全身から力が抜けたように俺のなすがままだ。ブラウスのボタンを外し、ブラジャーを上にずらす。サイトで見た、あの乳首だ! 乳輪のブツブツがエロい、あの乳首だ。

「アアッ……」
簡単にあえぎ始める河田さん。サイトの写真では乳首を洗濯バサミで挟まれていたことを思い出し、胸をわしづかんで、ツンと立った乳首を強く噛む。
「アッ!」
やはり、河田さんはMだ。スカートをまくりあげ、パンストとパンティを一緒に脱がせる。オマンコがすでに濡れている。

俺も急いでズボンとパンツを脱ぎ捨てて、チンポを河田さんの口元へ。何も言わず、自らフェラしてくる河田さん。
ジュボジュホという、唾液たっぷりのフェラだ。
「河田さん、チンポ好きですか?」
フェラしながら、うなずく河田さん。
「玉やアナルも舐めてください」
舌先をそのまま玉やアナルに這わせる河田さん。
サイトの写真からも伝わってきたが、真正のMだ。
「アナルの中までちゃんと舐めてください」
「フェラしながら、オマンコを触って」
俺の命令に何でも応える河田さん。
たっぷりと奉仕させ、そろそろ俺も入れたくなってきた。
河田さんの口からチンポを抜き、河田さんを壁向きに立たせて両手を壁に付かせる。立ちバックだ。

腰にまとわりついていたスカートをはぎとり、下半身を裸にしてから、びしょびしょのオマンコにチンポを突き刺す。
「アンアンアンアン。気持ちいいですぅ。気持ちいいですぅ」
俺は腰を打ち付けながら、後ろから、たわわな胸を乱暴に揉む。
「アアッ、いい! いいですぅ。もっと強く揉んでください!」

場所をソファに写し、今度は正常位で河田さんを責める。口のまわりを唾液まみれにした河田さんは虚ろな目であえぎ続けている。

俺も発射の時が近づいてきた。
「どこに出してほしいですか?」
「ハァハァ、飲ませてください。ザーメン、飲ませて」
「わかりました。こぼしたらダメですよ」
チンポを引き抜き、河田さんの口の中へ。同時にドクドクと音がするぐらい射精する。
ゴクリと喉を鳴らしてザーメンを飲み込む河田さん。
「ちゃんとチンポをきれいにしてください」
河田さんはうなずき、尿道を吸いザーメンを絞り出し、お掃除フェラをしてくれた。

ぐったりしたままの河田さんにまた遊びに行きますと言うと、小さくハイと答える。
服を着て、最後にもう一度乳首を強く掴みあげ、じゃあまた来ますと言い、河田さんの家をあとにした。
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好色 妻になる方法教えます
Gカップの人妻が好色女になる方法を

フェラから3Pまで丁寧に教えてくれます。

フェラから始めるいやらしい情事





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こんばんは、30代後半の夫婦です。
先日、初めて妻とカップル喫茶に行きました。
最初、嫌がりましたが、性生活もマンネリ気味だったので、ちょっと覗くだけ
だからと、説得して行きました。
都内某所にあるカップル喫茶です。
最近ではハプニングバーとも呼ばれてるみたいです。
店内は、個室とリビングルームみたいな大部屋に分かれていました。
リビングはバーのようになっており、カウンターとテーブル席です。
店内には、すでに数組のカップルがいて、お酒を飲みながら話す人や、ソファ
ーでいい雰囲気になってる人、個室の方からは悩ましい声が聞こえてきていま
す。
私たちはマスターに初めてである事を告げると、カウンターバーを勧めてく
れ、隣りのカップルを交えて色々な話をしてくれました。
隣りのNさんカップルも30代の夫婦で、奥さんはすごくかわいい方でした。
Nさんたちはカップル喫茶歴は3年以上になるベテランさんです。
このお店も長いそうで、色んな話をしてくれました。
あまり乗り気じゃなかった妻も、その方たちの話を聞いて、お酒のせいもあっ
たかもしれませんが、少し安心したみたいです。
一頻り話した後、そのNさんが自分たちのエッチを見せてくれるというので、
個室に移動しました。
個室は薄いカーテンで2つに仕切られていて、ベッドが置いてあります。
片方にはすでにカップルがいて、女性が男性のモノをしゃぶっていました。
私たちは空いている方に入り、ベッドの脇に座って、Nさんたちの様子に見入
りました。
最初、Nさんたちは私たちに見せ付けるようにキスしました。
Nさんは妻の目を、奥さんは私の目を見詰めながら、という感じで、挑発する
ように、ベロベロ、ネチョネチョといやらしく舌を絡めます。
妻は恥ずかしいのか、ずっと舌を向いていましたが、チュパ、クチュとか音が
すると、少し上を向いて見ますが、すぐに下を向いてしまいます。
私の方はと言いますと、AVなんかで見るより全然エッチで、私は2人のキス
を見ているだけで、興奮してきてしまい、妻が横にいるにも関わらずボッキし
てしまいました。
Nさんたちは、私たちの反応を楽しむかのように、露骨な感じで、お互いの体
を撫でたり、舐めたりしています。
隣りのベッドにいたカップルたちも私たちに聞こえるようにエッチな音をさせ
るようになりました。
私も妻もこの異常な状況に完全に興奮していました。
Nさんは奥さんのスカートに手を入れ、奥さんもNさんのアソコをズボンの上
から撫で始めました。
そして服を脱がし合い、下着姿になりました。
奥さんの下着はとてもセクシーで、ブラックライトのせいもあって、すごくエ
ロチックでした。
Nさんが奥さんを背後から抱き締めるようにして、大きな胸を左手で揉み、右
手はパンティーの中に入れて、アソコを愛撫し始めました。
すると、奥さんは私を挑発するような目で見詰め、「あはん、ああん」と悩ま
しげな喘ぎを出しました。
私は、それを見て、続々とするような興奮を覚え、早くも発射してしまいそう
なくらい昂ってきました。
妻を見ると、チラチラと2人の様子を見ていますが、まだ恥ずかしいみたい
で、うつむいてモジモジしています。
奥さんは私の様子を見て、にっこりと笑うと手招きしてきました。
思考能力が完全に麻痺してきていた私は、妻が横にいるにも関わらず、フラフ
ラと奥さんに近付き、手を取られるまま、右の胸を揉みました。
奥さんの胸はとても柔らかく、妻とは比べ物にならないくらい大きなもので、
私は夢中になって揉んでしまいました。
奥さんは私の髪を撫でるように抱き寄せると、耳元で「ねえ、舐めて」と言っ
てきました。
私は、信じられない、といった感じで奥さんの目を見返すと、「お願い」と言
われました。
私は、妻がいることも忘れ、夢中でコリコリと家宅なった乳首を舐め始めまし



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